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このサイトは映画好きの素人が、素人のためにかいた素人レビューサイトです。ネタバレは嫌いです。元々理系人間なので文才ゼロなので、読み難いのはガマンしてください。(笑)
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・ボーン・アルティメイタム (2007年) 96点
シリーズ物としては珍しく回を重ねるごとに良くなっていった。カメラワークやシナリオが抜群で中だるみもなく完璧なアクション映画だった。今や不滅のスパイヒーロー"ジェイソン・ボーン"ですな ・GOAL!2 (2007年) 33点 もともとストーリーとしてのベタベタ感は予想してたものの、これはいくらなんでも酷すぎる。実在の、しかもあのレアルの選手達を強引に作品とリンクさせたことにより、肝心の試合のシーンがダメダメに・・・。まぁレアルのプロモーション映画と考えれば見れなくもないけど、何がやりたいのかさっぱり分からない。 ・ドリームガールズ (2006年) 77点 途中までは、ストーリー性と歌がMIXして大好きなタイプの作品だったけど、ミュージカルティストがだんだんと濃くなってきて残念だった。もっと脚本で押せば超名作の部類に入れそうな感じだっただけに残念。 ・あるスキャンダルの覚え書き (2006年) 62点 うーんなんだか人間の本性を垣間見たようで怖い映画だったけど、それもラスト30分だけだったかな。物語の大半はなんか中身がありそうで無い話で、でも女性はこんなの好きだろうネ。前半50点後半75点。 ・ボビー (2006年) 51点 序盤はうぉー!!スターが総出演、で主役誰?の状態でラストまで進み、見終わったあとは深いメッセージ性。いいトコついてるんだけどなんだか役者の演技力だけでもってるような印象。結局主役はボビー? ・バベル (2006年) 66点 なんか最後の終わり方がほぇ?て感じで消化不良。映画全体の雰囲気はいいんだけど、個人的にはオチがほしかった。最初の30分は相当面白い映画に感じたんだけどなぁ・・・。 ・プラダを着た悪魔 (2006年) 81点 この作品は働く人には相当受ける映画だろうねぇ、オイラもズシリと来た。最後のシーンの表情はなかなかの名シーンともいえる。 ・リトル・ミス・サンシャイン (2006年) 70点 オイラの苦手なロードムービーだけど、すべてキャラクターの勝利。じいさんが最後に出てきたら最高のドンデン返しでサイコーだったんだけど、それでも後味はイイ映画だった。 ・バイオハザード II アポカリプス (2004年) 30点 ただのゾンビ映画になっとるじゃん。1だけでやめとけば良かったものを、今度は3をやるとは、ボーンシリーズとは間逆を行ってる。自作はDVDでも見ないですな。 ・13/ザメッティ (2005年) 55点 ブラッド・ダイヤモンド (2006年 アメリカ 143分) →レビュー |







